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fighting_memories2006 Diff

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!概要
花祭清志朗の風貌{{fn('顔に影、目が赤く光り、息が白く、全身がオーラで・・・')}}とか、
ヒロインの台詞{{fn('カナタ「どちらがメインヒロインか、決着を付けましょ?音緒」(公式掲示板では、今でも、どちらがメインかの議論がある)')}}
{{fn('あすか「『あすかゲー』って言わせてみせる!」(発売前は日名あすかがメインと思わせて、実は、仙堂麻尋がメインヒロインだったということを揶揄している)')}}とか、
メモリーズゲージ{{fn('段々忘れるってこと?')}}とか、必殺技の名前とか、プラットフォームは脳内だとか、
20006年発売{{fn('1万8千年程お待ちをw')}}だとか、標準価格7800「にょろ」だとか、良く出来たエイプリルフールでした。

かつて、デュエットのアペンドシナリオの隠しメッセージで、真のヒロイン決定戦「Duel」の嘘予告があったわけですが、FIGHTING MEMORIES 2006〜芦鹿島血風録〜は、それを彷彿させる内容です。
//!要望を上げるな?
//ayは、ネット上のファンの反応に疑問を感じます。本気で要望を述べるのは構わないと思います。しかし、要望者が、まるで、嘘を真に受けてるみたいな言われ方をしているのは、事実誤認でしょう。嘘を嘘だと見破れない人は、要望でなく感想を述べます。嘘だと分かっているからこそ、現実にして欲しいと要望を上げるわけです。

//「嘘から出た誠」という諺もあります。そもそも、発売されるかどうかは、それが実現可能かどうかや企業価値を上げるかどうかによって決定されるのであって、要望の発端が何であるかは全く関係ありません。発端が何かと要望を上げて良いかどうかは別問題であって、それらを混同して論じるのは見当違いです。発端が本当だろうが嘘だろうが、本気で欲しければ要望を上げればいいのです。

//ただし、要望の上げ方は良く考える必要があります。メールサーバがパンクするくらいの要望が上がってくれば、嬉しい悲鳴でしょう。そこから新しい商売が始まるのだから。しかし、中途半端に要望が集まること、すなわち、発売にこぎ着けるには少なく、業務に支障だけを与えるという状況だけは、絶対に避けるべきと思います。そうなった場合に、エイプリルフール企画を立てた人にもお叱りが行くであろうことも考えなければなりません。

//ということで、メールでの要望は絶対に止めておきましょう。
!内容は?
エイプリルフール企画なだけに、現在は見れなくなってます。見過ごしたから見たいという人も居るでしょう。が、著作権問題があって、公開するのは簡単ではありません。

[[著作・リンクについて|http://www.kid-game.jp/kid/copy.html]]によると、「弊社HP上の画像をご利用・公開」する場合は、[[キッドサポート受付|http://www.kid-game.jp/cgi-bin/fmail/support/]]まで事前連絡し、「縮小拡大」を除く「改変・改造」をせず、「『(C)KID corp.』などのコピーライト表記を掲載し、著作元を明確」にして「再配布は禁止」と書くことが条件らしい。